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« グロッソが広がってきた | メイン | グロッソの絨毯と石 »

2013-10-05

コメント

こんばんは(^^)ノ
スーパーレッド、結構目だって赤ってますね♪養分強いと、黒っぽくなってしまうんで、このくらいがいいのかな・・・増やす時は、脇芽ガンガン出ますんで、しばし放置って感じでしょうか(^^;
・・・にしても、ストロジンの再生、早いですね!うちでは、ここまで早くないです。
グロッソも、もうひといきですね(^^)b
次回の訪問が楽しみです。

>吉原さん

こんにちは。
スパーレッドありがとうございました!
すぐに水質に馴染むか心配でしたが、順調に育っています。
鮮やかな赤色の美しさはもちろんですが草体も美しいですね。
ルドウィジアの割に葉も大きくなり過ぎずレイアウトに使いやすいです。

ストロジンsp.は生命力が強いですね。
少し硬度がある方が生長しやすい気がしてます。

次回は、お互い新しい水槽レイアウトの構想が具体化してるかもしれませんね。
私は、新しい90cm水槽の立ち上げに向けて妄想中です!

mieda様

お久しぶりです。

今回miedaさんが掲載された記事と今私が注目している問題があまりにタイムリーでした(注目というか悩み)。

「底床栄養素を入れすぎると逆に水草の調子が落ちる」というところですが、これはまさに私が犯しがちな過ちです。活性が高いときは問題が無いのですが、水草の調子が悪いときに埋め込むと致命傷を負わせてしまいます。

そういうリスクがあるので、液肥のみでの管理ができれば良いなぁ~と思っていた矢先でした。

オチどころがないコメントになってしまいましたが、miedaさんの「底床栄養素は入れすぎると逆に水草の調子が落ちます。」という言葉にずっしりと重みを感じました。水草育成では「過ぎたるは及ばざるがごとし」という言葉を見事に体現できますね(笑)

> kandaさん

こんにちは。お久しぶりです。
ブログの記事、読ませていただきました。
なるほどタイムリーですね。(^^)

そうなんですよね。
固形底床栄養素を入れすぎると底床環境を悪化させ、根にもダメージを与え、それが原因で水草の活性が落ちてコケ(藻類)の発生を招き…と悪循環が生まれます。

固形底床栄養素の難しいところは、効果がでるまでに時間がかかることと、時間の経過とともに栄養素の濃度が変化していくので状況が把握しにくいところですね。
液肥の場合は、効き目が早く、入れた量もわかりやすいので状況を把握しやすいですし、入れすぎても水換えで対応できますしね。

なので、私も日々の管理の部分は液肥だよりです。
栄養成分の違う数種類の液肥を用意していて
その日の水草の様子を見ながら、施肥のバランスと量を加減しています。
ただ、そうはいうものの、
難しいのはその状況判断というか…
何が不足してるのか、何が過剰なのかなどを見極めるところですよね。

藻類が発生したり、水草の調子が悪いとつい施肥の問題にとらわれがちですが…
単にエビの個体数が減ったこととか、最近入れた魚の影響だったとか…他の原因であることも多いので、「いま水槽の中で何が起きているのか?」…といったトータルな視点で状況を眺めるように心がけています。

mieda様

状況判断は水草育成を続ければ続けるほど、より難しく感じてしまいます。底床肥料だとそのあたりがぼやけるので、使いやすさを感じます。液肥管理は、高みに昇るには必須的通過儀礼なんだろうなぁ~というところですが、結局自分は底床になってしまいます。にしてもタイミングと量ですよね。成長が無いのか、やればやるほど求めるものも高くなるのか、いつまでたっても“イタチゴッコ”をしている気分です(笑)

> kandaさん

底床肥料と液肥は、いろいろな意見がありますね。水槽によっても違いますし。
私の水槽も、この石組み水槽では底床肥料と液肥を両方使ってますが、陰性水草水槽は活着性の水草が多いので液肥中心の施肥です。水草や自分の育成方法に合わせて使いやすいものを使えばいいのかなと思っています。

なぜか調子のいいときがあって、
そんなときに水草は、とても美しい草体を見せてくれたりします。
その時のイメージがあるので、常にそれを求めてしまいますが…
変化し続けている水槽の環境で、最高の草の状態を維持し続けるのは難しいですね。
どんなときに水草が活き活きとするのか…
水質や栄養素、その量やタイミングなど、やはり水草育成の基準になるものは欲しいですね。
おそらくkandaさんは、そのあたりを確立しようとされてるのだと思います。
私も、ずっと探っていますが、あとちょっとかな…と思ったり、わからなくなったり…う〜ん、やはり“イタチゴッコ”ですねー(^^)

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