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« CO2添加なしの小型水槽 | メイン | 60cm陰性水草水槽(2011年3月) »

2011-03-04

コメント

水槽の舞台裏公開ありがとうございます。

ガラス面も器具も全然汚れがなくきれいなので驚きました。

藻類皆無で水草が調子いいというのがスゴイです。水質のバランスが絶妙なのでしょうね。

なんとかmiedaさんのように水質や水草の調子を整えられるようになりたいです。

>ごめすさん

はずかしながら、久しぶりに裏側を公開してみました。(^^ゞ

オフィスの中心で、多くの人の目に触れる打ち合わせテーブルの場所に設置された水槽なので、器具類やホースなどもマメに手入れはしてます。
なるべく手を掛けずメンテナンスをするノウハウやコツやを掴むのも、アクアリウムを永く楽しむために必要なことですよね。

この水槽は、後ろ側からもメンテがしやすいように設置してます。
フィルターも、いつでもすぐにメンテができるよう、キャビネット内には入れてません。
仕事の合間の休憩中に、ちょこっと濾過槽内をチェックできたりとか…。(^^ゞ
そのためオフィス内にむき出しでフィルターが置かれているので、少しでもデザイン的に美しい濾過槽を…ということでADAのものを使っています。

どの水槽も藻類の発生はほとんどないのですが、とくに、この90cm水槽は安定しています。
アクアリウムをやってると、次から次へと問題がでてきますよね。
それらをどうやって解決していくかを考えるのも水草水槽の醍醐味のひとつだと思っていて、楽しんで試行錯誤してます。

私は青龍石の質感が大好きなんです。それと大礒砂も!
なので、大礒砂と青龍石の組み合わせという水草水槽ではやや不利な条件で、美しい水草水槽を長期維持するにはどうしたらいいかというのも、この水槽の試みのひとつなんです。

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