• Image150921-3blog
  • Image150921-2blog
  • Image150921-1blog
  • Image140106-3blog
  • Image140106-2blog
  • Image140106-1blog
  • Image131102-4blog
  • Image131102-3blog
  • Image131102-2blog
  • Image131102-1blog

« リシアとベトナムゴマノハグサ | メイン | 90cm水草水槽(2010年12月) »

2010-11-28

コメント

どうもですぅ^^
こちらの水槽も苔も感じさせない^^
綺麗な水草ですね^^; 何か秘訣はあるのでしょうか^^; 
オーストラリアン・ドワーフヒドロコティレは、侘び草のでしょうか?  ワタシも次回流木水槽で前景草にて使おうと思ってますが^^;
低い状態で、拡大していく感じの草でしょうか?
参考にさせて頂きたく^^; よろしくお願いいたします^-^

>2sonyさん

こんにちは。
秘訣は…それを知りたくて日々試行錯誤してます。(笑)
水草水槽をはじめてから今日まで、ずっと追い求めてるものです。
全ては、バランスなんでしょうけどね。
セオリー的なものは、書籍やネットに情報が溢れてますよね。
それはそれとしてふまえた上で…
育てている魚や水草、環境などが水槽ごとに違うので、水草や水との日々の対話からその水槽にとって良いバランスを見つけていくしかないような気がします。
必要充分な光量、適切な施肥、濾過槽のメンテ、水質の変化に対応した水換え、CO2濃度、エアレーション、魚の数などなど…。

オーストラリアン・ドワーフヒドロコティレは、友人から数本分けてもらったものから増やしました。
照明が明るくて周囲にスペースがある場合は低く拡大していきますし、拡大する場所がないと上に向かっても育ちます。環境適応能力の高い繁殖力旺盛な水草です。
私は過去に一度、サイアミーズの食害で新芽を全て食べられてダメにしたことがあります。サイアミーズがいる場合はちょっと注意が必要かもしれません。

この記事へのコメントは終了しました。